N&G Corp訪日ミッションは第7回日越経済問題等協議会に出席しました

09:29 | 09/08/2013

去る7月18日午後(木)、東京で、日本訪問中で、N&G投資開発株式会社( N&G Corp)幹部は第7回日越経済問題等協議会に出席しました。このイベントは駐日ベトナム社会主義協和国大使館と日本人民外交促進会によってが開催され、日越外交関係40周年記念事業の一つです。 今年の第7回日越経済問題等協議会でチャン・ヂン・ティエンドクターベトナム経済研究所所長と本田越路ドクター内閣府顧問アベノミクスという日本の新経済政策の建築士をはじめ、両国の100企業と経済研究者以上の代表者が同席しました。

 7回日越経済問題等協議会

 

協議会開幕時には、ドアン・シャン・フン駐日ベトナム大使によると、日本の政府と企業はODA援助と直接投資を通じて、ベトナムの発展に積極的に貢献しました。しかしながら、両国の経済協力はまだ両国の潜在と友好関係を発揮し切れません。ドアン・シャン・フン大使はベトナムの投資環境はまだ問題があり、複雑な行政手続きがあるのは事実だと認定しましたが、経済発展のため、尽力し続いていることで、将来、ベトナムは日系企業をはじめ、投資家にとって魅力がある投資先になります。

 

協議会で、チャン・ヂン・ティエンドクターは数年間、国の共同発展傾向と合致するため、ベトナムの投資環境は積極的に改善されましたと言明しました。同時、グエンタンズン首相により承認されたばかりの日越経済発展戦略を通知しました。この日越経済発展戦略はベトナムに投資を飛びかけるため、日系企業に対する電子、農林水産の製造、自動車生産、環境、造船、エネルギー等の幾つかの優先分野をはっきり書いてあります。

 

本田越路ドクターはアベノミクスという政策の概要を説明し、現在日本経済に対するアベノミクスの大切な役割を強調しました。本田ドクターによると、アベノミクスは両国の経済関係を強化する要素の一つで、日本経済の元気は企業に外国に進出しようと薦め、ベトナムは日系企業に対し魅力的な投資先です。

 

グエンホアンN&G Corp代表取締役会長・シーイーオーはベトナム企業を代表して、N&G Corpが開発しているハンシップをはじめ、ベトナムの裾野産業の大きな潜在を述べました。ハンシップはハノイ市とベトナム政府に非常に応援され、特別な優遇制度が享受され、ベトナムにおける裾野産業分野でリーディングプロジェクトと評価され、裾野産業、ハイテク向け裾野産業に属する日系企業を鋭意誘致する工業団地です。

 

グエンホアンN&G Corp 会長・シーイーオー、ベトナム日本ビジネスフォーラム副会長は第7回日越経済門界など協議会に出席した

 

世界の投資傾向中、ハンシップは日系企業が潜在的な投資チャンスが見つかられる投資先と言われています。ホアン会長は協議会にハンシップに来て、成功に辿り着くというメッセージを送りました。

 

東京、日本で第7回日越経済問題等協議会に出席した企業、機関及び組織の代表者

 

夕方の宴会で、日系企業はハンシップに対し非常に高い評価を表しました。ハンシップは日建設計シビルなどの名声日本の巨大グループによって設計され、投資ビジネス開発がアドバイザリーされています。近い将来に幾つかの日系企業はハンシップを視察し、投資計画のため最初の交渉を行います。

 

 

 

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